一般財団法人 地域公共交通総合研究所  |  The Research Institute for Local Public Transport

くらしの足をみんなで考える全国フォーラム2017

日 時:2017年10月28日(土)・29日(日)
場 所:東洋大学白山キャンパス(東京都文京区白山5-28-20)
参加費:3,000円(1日・両日参加共)※当日会場でお支払いください

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トークバトル 鉄路の存在意義、そして存続方策

日 時:2017年9月17日(日)
場 所:名古屋大学東山キャンパス ES総合館1階 ESホール
参加費:無料

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(一般財団法人)地域公共交通総合研究所

第5回 地域公共交通総合研究所 シンポジウム開催!

地域のモビリティをどう確保するか?
〜地方創生に向けた公共交通を含む諸方策の新たな総合的展開〜

日 時:2017年8月9日(水)開場12:30 開演13:00〜 懇親会18:20〜
場 所:東京都港区六本木7-22-1 政策研究大学院大学 想海楼ホール
定 員:約300名

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岡山行政法実務研究会7月度研究会の参加者を募集します
(岡山大学と(一財)地域公共交通総合研究所の共同研究)

日 時:平成29年7月8日(土) 開場13:00 開演13:30~16:30
場 所:岡山市北区津島 岡山大学津島キャンパス 定員100名程度
参加料:無料

主 催:岡山行政法実務研究会
後 援:(一財)地域公共交通総合研究所 

テーマ:「データで視る公共交通の今とこれから」
〜 オープンデータやビッグデータを活用した社会的意志決定を目指して 〜

講演者:東京大学生産技術研究所 助教 伊藤 昌毅
    地域公共交通総合研究所 研究員

   (株)トラフィックブレイン 代表取締役 太田 恒平
     元(株)ナビタイムジャパン シニアコンサルタント
     地域公共交通総合研究所 研究員

    

趣旨:
ビッグデータやAIが公共交通、観光のみならず物流等ほぼ全ての業態に大きな影響を与えることが予想されている。一方で使えるデータをいかに整備し分析するか、具体的な政策立案や経営にどう活かしていくかについては、今後の課題として具体的な活用事例やそのための技術や工夫が必要とされている。
この研究会では、日本を代表する新進気鋭の二人の専門家が、交通に関わるITとオープンデータ、インフラとユーザー、情報提供とビッグデータ分析など多面的に話題を提供し、行政や事業の現場、それらの背後にある法的課題等への気づきを得ていただくことを期待する。

プログラム概要:
1. テーマ説明【伊藤】
2. 情報提供サービスとオープンデータから視た交通【伊藤】
3. ビッグデータで視た交通の実態【太田】
4. データを活用した社会的意思決定の在り方を考える
 【太田、伊藤及び会場を交えたディスカッション】

申込先:岡山大学法科大学院 弁護士研修センター
 E-Mailでお申し込み下さい。
 E-Mail:oatc-office@law.okayama-u.ac.jp

<岡山行政法実務研究会 7月度研究会 申込事項>
・氏名
・所属
・電話
・E-Mail

(注)当日は、学内の駐車場には限りがありますので、できるだけ公共交通機関ご利用してご来場ください。